以心伝心?虫の声?

9月4日、不思議な体験をしました。

その①

午後2時ごろ。1か月前に社長とA案件について話し合いをしたことを思い出す。

でも処理方法が思い出せず、履歴をチェックするも、履歴なし。

仕方ないので社長に相談。

きよすけ 「1か月以上前になるのですがA案件の処理方法について履歴がないので教えてください。」

社長 「え? 実は俺も気になって今履歴を検索していた。やっぱり履歴がないわ。」

同時刻にお互いが1か月以上前の案件を気になるなんてすごい不思議w

その②

その日の夜、自宅にて。

普段は気にならないのだが、隣の部屋からイビキが聞こえてきた。

そのイビキの音がとても切なく心に響き、きよすけは号泣。

「きよすけ、助けて~」

と心に訴えてくるみたいだった。

嫁に聞いても普通のイビキじゃん、と言う。

でも非常に気になり、隣の部屋で寝ている母親を起こす。

きよすけ 「お袋、お袋のイビキが無茶苦茶俺の心に響いて涙が出るんだけど・・・」

お袋 「え? もしかして死にかけていたのかな? イビキで息子のきよすけに助けを求めたのかも知れん。」

イビキの音で涙が止まらなくなるって初めてだわ。

親子だから何か感じるものがあったのだろうか?

なんとも不思議な体験をしました。

ではまた、きよすけより。

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