フードフェスティバルの準備③

フードフェスティバルの数日前のこと。

準備が着々を進み、ご子息が確認作業に入っている。

確認作業中に話は当日のことになった。

きよすけ 「搬入と開店準備は問題ない?」

ご子息 「搬入は問題ないですが、開店準備に人が足りません。」

きよすけ 「誰が応援にくることになってるの?」

ご子息 「私と○○さんときよすけ」

きよすけ 「ちょ、ちょっと待てよ!(キムタク風)」

きよすけ 「なんで俺がメンバーに入っているんだよ、俺出欠席の問い合わせもないし、ご子息様がいるんだから問題ないだろ」

ご子息 「今回私も含め、初めて参加するメンバーしかいなく、きよすけさんに指導してほしくて勝手にメンバーに入れちゃいました。」

きよすけ 「じゃあ、会長に頼めよ、親子で開店準備すればいいじゃん。」

ご子息 「ああ、彼が参加したらまた骨を折る可能性がありますので、代理できよすけさんを呼んだ感じですw」(意味不明な方はすみません、昨年秋のブログを読んでください)

おかちん 「きよすけ、出てあげなよ~、未来のご主人様からの依頼だよ。」

きよすけ 「なんか、今のご主人様よりやさしさを感じないんだよね~、今のご主人様は少しはきよすけのことを考えた命令なんだけど、未来のご主人様は有無を言わさない感じがするなあ」

おかちん 「まあ、慣れろ。どうせ社畜なんだから絶対服従しないといけないのだからw」

ご子息 「ということですw 絶対服従が基本ですw」

ではまた、きよすけより

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