なんとか年越せます。

年内の営業は本日で終了です。

お得意様・仕入業者様、1年間ありがとうございました。

なんとか2015年を無事に終わることができそうです。

来年も宜しくお願いします。 来年の営業は1月5日からです。

さて、2015年を少し振り返ってみよう。

①2015年も昆布が少ない年でした、休売しなければいけない商品もありました。でも業界の方が助けてくれてなんとか1年を過ごすことができました、本当にありがとう。

②一番のイベントは遠方出張(関東・東北)でした、社畜生活に慣れていない「おかちん」と心が折れながらも珍道中だった出張でしたね、またいつか行くことになるのだろうか?w

③2015年も2つの地獄部屋に行き続けた年でしたね、入室率・滞在率はダントツのトップだと思いますわw 瀬川食品が誇る猛者2人を相手に良く耐えたと思います。他の人だったら発狂してますわw

④2015年もご主人様と同行出張がありました。2人旅は毎年の行事になりつつありますので、来年こそはお供をしないように心がけたいですね。

以上、こんな感じの1年だったかな。

最後に誰かの言葉じゃないけれど、「自分で自分を褒めてあげたい」と思う。

「きよすけ! よく耐えた」と。

来年も社畜業を邁進して参ります。

ではまた、きよすけより

クリスマスのお願い事。

みなさんのお家にはサンタさんがやってきましたか?

きよすけは毎年サンタさんにお願い事をするんだけど全然きてくれない。当然今年も来なかった。

ちょっと聞きたい、もしかしておっさんにはサンタは来ないの?w

サンタは子供にしか来ないの?w

ガスマスク(無呼吸症候群を改善する機械)を装着して寝てるから、異様な光景にビックリしたサンタさんはプレゼントを置き忘れたのかもしれん。

ちなみに、一昨年のお願い事は「長澤まさみ似の嫁がほしい」、昨年は「綾瀬はるか似の嫁がほしい」、今年は 「年下なら誰でも良いから社畜扱いしない嫁がほしい」でした。

今のきよすけは会社でも家でも社畜扱いだから、せめてプライベートぐらいは人間でいたい・・・

もう今年はいいや、来年のクリスマスはガスマスクをはずし、サンタを待ってみよう。

きっと願いは叶うと信じて!

ではまた、きよすけより

追伸 このブログを嫁が見ないことを祈ってます。 見たら絶対殺されます・・・

タブレット

約半年前、工場内で使用すると言う名目で社長からタブレットを支給してもらった。

しかし実際に使用することなく、未使用のまま放置・・・・

3か月放置してみた・・・みんな、このタブレットのこと忘れてるよね・・・・もう、きよすけの私物でいいよね・・・・

丁度出張中に使用すれば便利と言うことが判明w

見積など作成する時はPCを使用し、メールなど簡単な作業の時はタブレットを使用。

そしてタブレット購入から半年後。

社長 「きよすけ~、そう言えばタブレットを購入したよね? あれはどこにあるの?」

・・・・やばいっす、もう俺のもんですって言えない・・・・覚えていたのか・・・

きよすけ 「・・・・あの・・・会社にはありません・・・」

社長 「え? どこ?」

きよすけ 「出張カバンに入っています、出張時にきよすけ専用で使用してます」

社長 「ちょっと返してちょ、社長室で使用したいから」

きよすけ 「了解です、明日持ってきます。」

ああ、折角便利だったのに・・・・

ちなみに言っときますけど、私物と言う表現を使用しましたけど、誤解しないでくださいね、きよすけ専用で仕事に使用するという意味ですからね。

社長 「なんで出張時にタブレット持っていくの?」

きよすけ 「あー、あれ便利っす、メールなどちょっと見たい時はすぐ見れますから」

社長 「なるほどねー でもPCもタブレットも持っていくって大変じゃね?」

きよすけ 「そんなに大変ではないですよ」

皆さんはタブレットを仕事で使用してますか?

ではまた、きよすけより

12月23日

きよすけの記憶が正しければ、23日は天皇誕生日である。

国民のみんなで誕生日を祝う為、休日に指定されている日なのである。

上記を念頭に置いて、22日夕方の社長室の会話を紹介しよう。

きよすけ 「明日は休まれますか?」

社長 「は? 何言ってるの? お前の頭おかしいんじゃね?」

きよすけ 「・・・・明日は休日なんですが・・・・」

社長 「あ、そうか休日か、でも社長も社畜も年中無休だから関係ないよねw まさかお前休むの?w」

きよすけ 「まあ、社長がお休みになるのでしたら自分もと思いましたが・・・・」

社長 「会社に来るに決まってるじゃんw と言うことで社畜も出社・・・」

きよすけ 「・・・・はい」

ふう、なんでこうなるのだw まあいいけど。

そして23日に出社。

折角休日に出勤したので集中して仕事したい、誰にも邪魔されたくないと思い、朝から会議室に閉じこもり作業に没頭。

ああ、一人っていい感じだ、邪魔されず清々しい気持ちでの作業。

そんな状態を邪魔する天敵が・・・・隠れていたのに・・・・

ねーさん 「ゴラァ! ちゃんと仕事してるか!」

きよすけ 「見てわかるでしょ! 没頭して作業してます」

ねーさん 「ほう、珍しいこともあるもんだ」

だめだ、会話に付き合うと、嵐に巻き込まれる・・・無視しよう。

・・・・・ ・・・・ ・・・・

ねーさん 「ん?聞いてるのか?ああ?」

・・・・・ ・・・・・ ・・・・

ねーさん 「うちを無視するとはグーパンチが必要だな」

きよすけ 「ご、ごめんなさい、話を聞きます。」

と話を始めたところ、就業規則の話になって規則を読み返すことにした。

ねーさん 「わっはは、マジうける~!!」

きよすけ 「なになに?」

ねーさん 「お前の役職って規則に載ってないじゃんw」

きよすけ 「えー! 上級社畜って役職はないの?」

ねーさん 「うんうんw 社畜までは載ってるけど、上級社畜ってねーわw」

きよすけ 「・・・・そんなはずはありません、俺、ちゃんと任命されましたよ、ご主人様から。辞令書も頂きましたし・・・」

ねーさん 「ふふふ、架空の役職だったんだな、マジうける~ 、名誉職みたいなもんじゃw」

きよすけ 「でもでもでも、俺、上級社畜です!」

ねーさん 「さすが社長は策士だなw そういえばお前、今、営業部じゃないだろw」

きよすけ 「はい、社畜部に転属になりました。」

ねーさん 「社畜部に社員は存在するのか?w」

きよすけ 「俺一人です・・・・」

ねーさん 「それじゃあ、ドラマのショムニみたいな部署だろ、会社の役に立たないヤツが入る部署w 瀬川の歴史の中でお前の存在は汚点なんだなw だからすぐに閉鎖できるようにお前専用の部署を作ったんだw」

きよすけ 「そうなんですかね・・・」

ねーさん 「たぶん、歴史から消し去りたい人間なんじゃないかなw マジうけるわw」

きよすけ 「なんか泣きそうです」

ねーさん 「何十年かした後に、瀬川食品回顧録ってのは出版されてな、その中に少しだけお前のことが載ってるのよ、4代目の社長が苦肉の策で考えた架空の役職「上級社畜」ってなw 彼は瀬川のイメージに合わない人だった為、彼だけが存在する社畜部を創設し退職を待って存在を消し去ったという感じw」

きよすけ 「・・・・・ご主人様はそんなことまで考えて上級社畜にしたんですかね・・・なんか寂しいです。」

ねーさん 「まあ、そう落ち込むなよw、自分の存在がどんなものかを判っただけでもOKじゃない?w」

きよすけ 「全然慰めにもなってないです。」

折角の休日なのに心がブルーになったしまったぞw

12月23日は自分の価値を再認識した日でした。とほほほ

ではまた、きよすけより

 

 

今年の一文字

2015年の世相を表す一文字に「安」が選ばれた。

羽生結弦選手を一文字に表すと「神」らしい。

ではきよすけを一文字で表すと?

社員に聞いてみた。

きよすけ 「2015年のきよすけを一文字で表すと何だろう?」

第一位「豚」

第二位「屑」

第三位「悪」

あのー、この一文字って今年に限ることじゃないじゃん。w

ではまた、きよすけより

恐怖は突然にやってくる

数日前、きよすけの携帯が鳴った。

相手は段ボール屋のSさんからだった。

きよすけ 「おお、どうした? お互い12月は忙しいだろ、何かあったのか?」

Sさん 「あの~、非常に言いにくいのですが・・・・」

きよすけ 「は? はっきりと言ってよ、わかんないよ」

Sさん 「12月の忙しい中、申し訳ないのですが・・・・」

きよすけ 「だから何よw 続きを言って!」

Sさん 「○日にご訪問させてもらってもいいですか?」

きよすけ 「なんだ、そんなことか。いつでもいいよ、おいでw Sさんなら大歓迎だよw」

Sさん 「それじゃあ、お言葉に甘えまして私・・・・・・で訪問させて頂きます。」

きよすけ 「なんで後半の言葉が小さいんだよ、よく聞こえなかったし、私ってなんだよ、一人じゃないのかよ。」

Sさん 「はあ、私・・・・・で訪問させて頂きます。」

きよすけ 「なに!! N部長も来るんかい! 勘弁しろってw しかもなんだ?またが付いたぞw まだいるの?・・・」

Sさん 「・・・・・・・・はい・・・・・・」

きよすけ 「ああ、Sさんからの電話は恐怖の電話だわ、もう今後Sさんからの電話にはでないわw」

Sさん 「すみません・・・・・私は再三言ったんですよ、N部長が瀬川食品さんを訪問しても、きよすけさんは喜ばないって、でもN部長は聞く耳もたずって感じで・・・そんなことない、きよすけさんは喜んでくれるって言って聞かないのです。本当にすみませんねー」

きよすけ 「・・・・いつも言ってるよな? 一人で来社しろって!!!」

Sさん 「はい判ってます・・・・・すみませんしか言えないです・・・」

きよすけ 「で?N部長と他は?」

Sさん 「もっと上の偉い方が・・・・・」

きよすけ 「・・・・・・・・・きよすけを殺す気か?w マジで恐怖だぞw」

Sさん 「もう私にはどうすることもできない状態でして・・・・・・」

きよすけ 「Sさんを含め猛者3人を相手にしろと? トラ3匹の前にバンビの俺が出ていって話ができるとでも? 黙って震えてるしかできんじゃんw」

Sさん 「まあ、そんなこと言わずに・・・・とりあえず訪問しますってお伝えしましたからね!!」

と言って電話を切られた。

・・・・バンビの俺に何ができる・・・・・無理だ・・・・ブルブル震えて食べられないことを祈るしかない・・・・

ではまた、きよすけより

備考

当たり前ですがネタですよw どなたさまでも来社大歓迎です。特にきよすけと話がしたいと言う方がいたら嬉しいです。

外道な営業マン

九州上陸イベントが波紋を呼んでいる。

たかっしーとおかちんは早速スケジュールを検討。

そんな折、たかっしーより連絡があった。

たかっしー 「きよすけさん、スケジュールを考えましたよ。」

きよすけ 「おう、早いねー」

たかっしー 「最終日は社長をどこでも良いから駅に送ると言うことですので○○駅で解散します。」

きよすけ 「○○駅!!!!!!!」

たかっしー 「はい、何か問題でも? どこでも良いのでしょw」

○○駅と言うのは九州辺境にある駅で新幹線すら通ってない場所で翌日のおかちんと合流するには普通に考えても5時間以上かかる・・・・しかも夕方に解散したらホテルの到着は・・・w

きよすけ 「お前は外道か! そんな場所で解散したら社長が困るだろ!」

たかっしー 「どこでも良いっていったじゃん!」

きよすけ 「どこでも良いって限度があるわ! 少しは利便性を考えろ!」

たかっしー 「・・・・・・・でも、でも、でも、でも」

きよすけ 「とにかく却下じゃあ、再度プランを練り直せ!」

まったくうちの営業マンは何を考えてるのだか・・・・そんな仕打ちを社長にしたら倍返しされるに決まっているのに。

ではまた、きよすけより

もう一つの地獄部屋

いつも通う地獄部屋(○○室)とは別に工場にも地獄部屋が存在する。

読者の皆様にはもうお気づきと思いますが「ねーさんの部屋」です。

普段は入室することを極力避けて精神的被害を回避しているのだが、部屋を覗いてみると業者のY氏が監禁されている・・・・・これは可哀想だ助けなきゃ・・・

この慈悲が悲劇の始まりだった。

きよすけ 「よう、Yさん、どうしてこの部屋にいるの?」

Yさん 「今日は、ねーさんに用事があってですね・・・・」

きよすけ 「早く部屋から脱出しないと精神が崩壊・・・・」

と話している最中にも、ねーさんからの攻撃が始まる。

ねーさん 「急にこの部屋が暑くなったな、あ、デブが居るからかw」

きよすけ 「部屋の温度にデブは関係ないと思うのですが・・・」

ねーさん 「そうか? じゃあデブを見ただけで暑く感じてきたのかなあw」

きよすけ 「・・・もっと優しい言葉を使うことできませんか・・・性格悪すぎです・・・」

ねーさん 「ああ? うちより性格悪いきよすけに言われたくないわw」

きよすけ 「まあ、否定はしませんが、もっと慈悲の心を持って人と接するようにしたほうが良いかと・・・」

ねーさん 「ふ、工場の中で一番優しいのは、うちなんだけどなw ま、性格が破綻しているきよすけにはうちの優しさが判らんよな、可哀想に・・・」

きよすけ 「ねーさんの良さなんて判らなくていいです、判りたくもありません・・・」

ねーさん 「Yさん、またきよすけがスネたよ、心が狭いなー デブで性格悪いお前がスネでも全然可愛くないわw」

Yさん 「ちょっと優しい言葉を使った方が良い気がします。」

ねーさん 「はあ? Yさん、きよすけに優しい言葉をかければいいのか?褒めてやるのがいいのか? 優しいの意味を知ってる?」

Yさん 「・・・・・」

ねーさん 「事実を伝えるのも優しさだよ、きよすけが部屋に入ってきたら暑く感じること・きよすけの性格が悪いこと・人として何かが欠如していること・・・・ちゃんと教えて上げるのがきよすけに対する私の優しさだな」

Yさん 「知らない人がこの会話を聞いていたら、どう考えてもパワハラ・セクハラと考えますよ」

ねーさん 「違うな、ただ事実を伝えているだけだ。それともYさんもパワハラとか思ってる?ああ?」

Yさん 「ち、違いますよ、ぼ、僕は事実をちゃんと伝えることのできるねーさんは素晴らし人だと思っています。ねーさんは優しい人ですねー、きよすけさんにありのままの事実を伝えることができる人ってなかなか居ませんから。」

ねーさん 「でしょw うちはめっちゃ優しい人だからw」

Yさんを助けようとしたのにねーさんの味方になるのか・・・

やっぱり助けに入るのではなかった・・・もう事務所に帰ろう

はあ、精神が崩壊しそうだ、だからあの部屋に入るのは嫌だったんだ・・・

事務所で心の回復を図っているとYさんが登場。

Yさん 「きよすけさん、す、すみません、あの場面ではどうしようも・・・」

きよすけ 「いいよ、判ってるから、あの部屋ではどうしようもない、ただ嵐を過ぎるのを待つしかないわなw 立ち向かうと自分が被害に遭うから。でもこれで判っただろ、あの部屋には近づくな。」

Yさん 「はい、身に染みて判りました。しかしあの部屋は想像以上ですねー」

きよすけ 「まあな、2つの地獄部屋には社員が絶対近づかない理由が判っただろ」

Yさん 「もう一つの部屋もあんな感じですか?」

きよすけ 「なんならいっしょにもう一つの部屋も経験してみるか? ヌシに会ってみるか?w こっちも相当なレベルで精神が崩壊するぞw」

Yさん 「いや、いいです、もう帰ります・・・さいなら」

瀬川食品の素晴らしさを少しだけ垣間見ることができたYさんであった。

ではまた、きよすけより(この記事は妄想ですから・・・そんな部屋存在しないですから・・・本当は素敵な人ですから・・・)

また、不幸なイベントがやってくる。その②

ゴジラじゃなかった、瀬川社長の九州上陸に戦々恐々としている「たかっしー」と「おかちん」。

地獄に落としてやるから待ってろw

たかっしー 「あのー、先日電話で2月のスケジュールを聞いてきましたよね? 何かあるか不安になってきました、何があるのですか?」

きよすけ 「あー、あの件ね、たかっしーの2月のスケジュールなんだけど○日と○日押さえたから、予定入れないでね。」

たかっしー 「別にいいですけど、何があるか教えてください。」

きよすけ 「社長が九州上陸するから・・・同伴よろしくw」

たかっしー 「えええええええええええええ、上陸イベントが2016年も・・・・・同行は嫌です。」

きよすけ 「バカめ、だから理由を言わずスケジュールを押さえたんだよ、拒否はできねーよw」

たかっしー 「きよすけは悪魔だーーーーーーーーーーーー」

よしこれで同伴決定。

早速一斉メールをする。

タイトル 「社長が九州上陸します」

下記の方はスケジュールを空けて社長と同行してください。

○日・・・・・たかっしー

などなど

最後に

○日・・・おかちん

以上、宜しくお願いします。

とメールを送ってすぐに「おかちん」から電話がかかるw

きよすけ 「おかけになった電話番号は現在使用されておりません。」

おかちん 「てめー、やりやがったな! この前、俺のスケジュール埋まっているって言っただろ!」

きよすけ 「し、しらんわ。もう一斉メールしたら業務命令だからな。」

おかちん 「・・・・・俺が拒否できないように細工しやがって・・・・」

きよすけ 「ま、気持ちを切り替えて社長とラブラブ同伴よろしく!」

おかちん 「・・・・同伴する代わりに俺にブログを書かせろ! きよすけの悪口いっぱい書いてやる!」

はいはい、ご愁傷さまです。

もう何を言われようとも決定事項にしたし問題なし!

決定後に社長から

社長 「今回はきよすけが同伴メンバーになってないぞw」

きよすけ 「あー、前回お供しましたから今回は許してください」

社長 「寂しいこと言うなよ、いっしょに九州行こうよ。」

きよすけ 「絶対嫌です!!!」

社長 「俺のお供をしなくて心が痛まないか? 心配ではないのか?」

きよすけ 「ふん、別になんとも思いません、今回はたかっしーとおかちんに任せます」

社長 「わかったよ、今回は諦める、別の機会に二人で九州に行こう」

きよすけ 「結局、俺も行く羽目になるんですか・・・・」

これをみたら社長ときよすけはラブラブに見えますが違います、仕事で別の機会に九州に行く羽目に・・・

さて、当日はどうなるでしょう?w

ではまた、きよすけより

飼われてるなと思う瞬間

就業時間が終わり、PCの電源をOFF。

そして、残っている社員にお疲れ様の挨拶。

事務所を出てタイムカードを押す前にトイレ行く。

で、トイレに行ったら帰ることを忘れ事務所に入り机に座りPCの電源を入れる。

んんんんん? なんで座ってるんだ? お疲れの挨拶しなかった?

条件反射で仕事を始める準備をしてしまう・・・・

こんな場面がよくある・・・w

アイちゃん 「あれ? きよすけさん、帰るって言いませんでしたっけ?w」

きよすけ 「うん、帰るって言った、でも無意識に仕事を始めようとしてる」

アイちゃん 「さすが社畜・・・・」

ああ、俺やっぱり飼われてるんだなと思う瞬間。

ではまた、きよすけより